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手の匂いを消す方法 


ハンバーグを作りました





まっ それは、いいんですが・・・




コネコネした時に、手に付く脂分と


手に残る臭い匂い・・・どうしたら取れるんでしょう





今、食器洗い用のスポンジで手を洗ったら
ヒリヒリです




でも、匂いは取れず・・・匂いを嗅いだら

仰け反りそうになりました





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トルコ旅行 ⑯ ドルマバフチェ宮殿 

2日目の朝は、ホテルで朝食の後
歩いて 「ドルマバフチェ宮殿」 に向かいます

ドルマバフチェ宮殿は、老朽化したトプカプ宮殿から
引っ越してきたスルタン最後の居城で、ヨーロッパ色が強い宮殿です。


      リッツ


ホテルを出て、右にズンズン歩いて
坂を下って行きます。

下りながら振り向くと、こんな景色。
横に見えるのは、サッカースタジアムです


      ゲート


サッカースタジアムのゲートの前を、さらに通り過ぎます


      エントランス


突き当った道で、左を向くと
もう、ドルマバフチェ宮殿の入り口でした。

歩いて10分掛からなかったくらい、近かったです。


      チケットブース


入り口でセキュリティチェックを受けた後、
さらに中へ行くと、「皇帝の門」に辿り着きます。


門手前の左手にチケットブースがあり、チケットを買うのですが
団体用と個人用で、窓口が違うので
並ぶ時は、気を付けないといけません


      宮殿1


「皇帝の門」を通って中に入ると、
美しい噴水の向こうに宮殿が見えてきました。


      宮殿2


見学は、ツアー形式のみで
入り口で並ばなくてはなりません

左側はトルコ語ツアー、右側が英語ツアー。


外国人の団体客は、トルコ語ツアーに並ぶのですが、
個人の外国人旅行者は、強制的に英語ツアーに並ばされます。

「トルコ語でもいいです。」と訴えても、耳は貸してくれません

トルコ語ツアーの方が回転が速くて
英語ツアーに並ばされた観光客は、みんなブーイングしていました



内部は写真撮影が禁止なので、
こちらをご覧下さい ドルマバフチェ宮殿

バカラ製のシャンデリアは、圧巻でした


      宮殿3


宮殿は、海に面しており
直接出入りすることが出来るんだそうです。



門の外に出たら、凄い行列


      行列


なるべく、朝一番に行かれることをお勧めします

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テーマ: 海外旅行 - ジャンル: 旅行

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トルコ旅行 ⑮ イスタンブール到着 

カイセリ空港から、イスタンブールの空港まで
ひとっ飛び

ピックアップをお願いした車で、ホテルに向かいます


イスタンブールは、アジア側とヨーロッパ側(新市街・旧市街)の
三つの地区で構成されています。

観光スポットは、ほとんど旧市街にあるんですが、
新市街にあるホテルを選びました。


観光には自分で動かないといけないので、交通の便がいい
ジェイラン・インターコンチネンタル・ホテル


      ホテル


いかにも、ベルサーチという内装でした
アメリカンタイプのホテルは、やっぱりホッとします。

窓からは、マルマラ海を見ることが出来ましたが、
うまく写真が撮れなかったです




ピックアップだけのガイドさんでしたが、次の仕事まで時間があるので、
電車のチケットの買い方や、駅の場所などを案内しつつ
グランドバザールまで、連れて行ってくれることになりました


      フニキュレル


ホテルからタクシム広場まで約5分くらい歩き

フニキュレルという地下ケーブルカーに乗って
まずは、カバタシュという駅に向かいます


      フニキュレル2


ケーブルカーは、この車輪によって動いています。




カバタシュ駅で、トラムヴァイという路面電車で旧市街へ


      グランバザール1


こちらが、グランドバザールの入り口の一つ。
ここで、ガイドさんとはお別れ


「なるべく、タクシーは乗らない方がいい。」

「スルタンアフメット地区では、日本語で話しかけてくる人には、
ついて行かないように。」


と、注意点を言われ、
なにかあった時の連絡用に、携帯番号が書いてある名刺も頂きました。
とても親切なガイドさんで、ラッキーでした


      グランバザール2


グランドバザールは、まるで迷路。

物価は、カッパドキアの方が断然安いです。

品数は、さすがに多いけれど、
グランドバザールへの出店料が高いので、仕方ないみたい。

どんなに頑張っても、たいして安くならず
結局、面倒くさくなって…何も買わなかった


      グランバザール


お店を覗いたり、あっち行ったり
こっち行ったり…迷ったり

客引きがうるさくて (こういうの苦手)、雰囲気だけ味わって来ました。





イスタンブールに着いたのが夕方で
観光で見られる所は、グランドバザールしかなかったので
新市街に戻って、ブラブラ歩くことにしました




      ガラタサライ


こちらは、イスティクラール通りにある 名門ガラタサライ高校の門。

高校の起源は、15世紀までさかのぼると言われていて、
授業は、すべてフランス語だそうです…




夜のお食事は、こちらの「チチェッキ・パサジュ」という
シーフード・レストランが立ち並ぶ、アーケードに決めていました。


      入り口


入り口は、イスティクラル通りにあります。


      アーケード


アールヌーボー様式の美しい建物なので、
日中の空いている時間に
アーケードを歩くだけでもオススメです。



土日をまたがって、イスタンブールに滞在したのと
地元サッカーチームの試合が開催されていたため、

歩行者天国のイスティクラル通りは、人をかき分けて歩かなくてはならず、
写真を撮るどころではありませんでした

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デビュー 

とうとうデビューしました。



旦那が・・・



コレの・・・


      ボラギノール


もっと効く薬があったら、お教え下さいませ

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トルコ旅行 ⑭ カッパドキアからイスタンブールへ 

洞窟ホテルの朝、アザーンが聞こえてきました


アザーンとは、礼拝の時間を知らせるために
モスクから 「礼拝に来なさい」 と呼びかけることをいいます。

ずっと 「コーランの響き」 だと、勘違いしていました

詩吟みたいに独特な節で、異国情緒が感じられて
すごくステキなんです

アザーンが聞けるサイトを発見
上から2番目のが、私が聞いたのに近いかな。
http://www.islamweb.cz/audio/adhan/


      朝食3


カッパドキアからイスタンブールへ、移動の日です。

朝食に出てきた、炒り卵とギョズレメは、とっても美味しかったです
ギョズレメ(一番上のお皿)とは、トルコ風クレープ。
中には、チーズやじゃがいも、ハーブ等入っていました。


      朝食


ここのホテルのヨーグルトは、濃厚で美味しかった

ヨーグルトは、トルコ発祥。
トルコ語のヨウルトに由来しているそうです。

ずっと、ブルガリア発祥だと思っていました




出発まで結構時間があるので、ちょっとお散歩


      dimrit.jpg


こちらは 「DIMRIT」という、新しい評判のレストラン。


      子供


通りかかりの、お土産物屋の子供達。


      行き


さらに下って行きます


      カフェ


こちらは、お夕食を食べに行った「Ziggy's Cafe」というカフェレストラン。
暖炉があって、とても雰囲気は良かったです

パスタは、味は良かったですが
トルコで出会ったパスタは、このお店に限らず
たいてい茹で過ぎでした


      帰り


そろそろ引き返しま~す。
上り坂は、結構キツかったぁ


      ワイナリー


ホテルの近くにある、カッパドキアワインのワイナリー
「TURASAN」 に寄ってワインを購入。

試飲も可能です


      まだまだ


ホテルへは、もう一息



ホテルで一休みしてから、
車で、カイセリ空港まで移動します


      電車


途中、トルコの電車を初めて見ました。
たぶん在来線でしょうけれど、車に追い越されるスピードなんですよ

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